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漢文の教材研究3 史伝篇(二)秦漢以後

共著
山本 昭・森野知子 
シリーズ
 
助成
 
判型
A5 
ページ
203 
定価
本体 2500+税 円 
発行日
1998年5月30日 
ISBN
ISBN978-4-87440-502-4/ISBN4-87440-502-9 
Cコード
C3098 
ジャンル
国語・漢文教育〈漢文教育〉
 
内容
彼取りて代はるべし、先んずれば即ち人を制す、項羽大いに怒る、鴻門の会、四面楚歌、剣を抜きて蛇を切る、始皇帝狙撃、背水の陣、蘇武漢節を持す、他。
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【品切】
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『漢文の教材研究』について
『史記』の教材研究(森野繁夫)
【史記】
1、彼 取りて代はるべし(項羽本紀)
2、先んずれば即ち人を制す(項羽本紀)
3、項羽 大いに怒る(項羽本紀)
4、鴻門の会[その一](項羽本紀)
5、鴻門の会[その二](項羽本紀)
6、四面楚歌(項羽本紀)
7、項羽の最期(項羽本紀)
8、剣を抜きて蛇を斬る(高祖本紀)
9、天下を有する所似(高祖本紀)
10、大風の歌(高祖本紀)
11、秦の律令・図書を収る(蕭相国世家)
12、功狗と功人(蕭相国世家)
13、始皇帝狙撃(留侯世家)
14、孺子 教ふべし(留侯世家)
15、忠言は耳に逆ふも行ひに利あり(留侯世家)
16、俛して袴下り出づ(淮陰侯列伝)
17、背水の陣(淮陰侯列伝)
【十八史略】
18、蘇武 漢節を持す(前漢)
19、死せる諸葛、生ける仲達を走らす(三国)
20、創業守成(唐)
【付録】
一、楚漢年表
二、楚漢地図
三、三国地図
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